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みどりのよまいごと
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本当は緑の小径ブログというのかもしれません。本館は全く更新していないのでまあいいかも。
@ヴェルディ
A高尿酸血症
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などなど書き散らかしてます。

ゲーム系ブログじゃありません。断じて。決して。たぶん。
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おでんの季節だな(違

2008/08/26 12:53
>秋は、夕暮。夕日のさして、山の端いと近うなりたるに、烏の寝どころへ行くとて、三つ四つ、二つ三つなど、飛び急ぐさへあはれなり。まいて雁などの列ねたるがいと小さく見ゆるは、いとをかし。日入り果てて、風の音、虫の音など、はたいふべきにあらず。

雨さえなければまだまだ暑い日が予想される今日この頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか。暑い暑いとぼやきつつ、夕方から夜にかけてはなかなか涼しげな風など吹いて、徐々に過ごしやすい季節に移行している気がします。

草むらの音楽家たちも元気になってきたようです。残念なことに私の住んでいる場所はまとまった自然環境など皆無な地域ですが、道路沿いのちょっとした植木のなかから途切れることなく声がします。

こないだクツワムシらしき聞き慣れない音を耳にして、驚きました。昆虫もたくましいものですねえ。

で、二三日前にヤフーでコンビニおでんが並び始めたというニュースを目にしたわけです。そう、シチュエーションといいきっかけといい、まさにおでんの季節。

こんな時期に鍋もんなんか食えるかって?暑いときに熱いものを頂くのは養生にもなるとか。理屈はともかく、こんな↓画像を見てしまうともうってな感じなわけですよ。

http://image-search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%81%8A%E3%81%A7%E3%82%93&ei=UTF-8

私は大根、ちくわ、こんにゃくを筆頭にはんぺん、たまご、がんも、ちくわぶなんかが好きです。あまり外では食べず、家で作ることが多いですが。

そんなときは、煮立てないようにかつおぶしで出汁をとって、その後は昆布を入れる二本立てで攻めます。醤油は味付け程度ですかね。

どうも話によるとおでんの起源は田楽だそうで、もともと関東の料理だったとか。非常に濃い味付けのものだったんでしょうが、関東では廃れて関西から関東大震災の時に再来したのだそうです。それで基本的には薄味なんでしょうね。伝統の味ってことで老舗では濃い味のところもあるとか。

それに酒ですね、ええ。いや酒が飲みたいからおでんを食べるわけではなく、私は猫舌なので。おでんは熱いやつを食べるのがいいわけで、口冷ましに冷えた酒が必要なわけですよ。

ちなみに猫舌は現在直るようなものではないそうですから、この処置は致し方ないものと言えます。

まあそんな話はさておいて、最近の不景気でちくわの長さが減り、意外な方もお困りのようです。

http://www.asahi.com/national/update/0817/OSK200808170001.html
>ちくわを笛のように演奏する岡山県倉敷市の住宅正人(すみたく・まさと)さん(44)の活動にも影響を与えている。「実質値上げ」で音色が変わり、伴奏曲の録音し直しが必要になった。原料高騰の直撃を受け、ちくわに代わる新たな「楽器」探しも始めた。

こういう職業も世の中にはあるんですね。感心しきりですがそのちくわ。wikiで調べてみたところ、弥生時代や平安時代からその原型があったとか。

豊臣秀頼の大好物であったとか、本能寺の変の前日も食膳に上ったとか、庶民の口に入るようになったのは江戸時代だとか。昔は高級品だったようです。

今のところおでんを作ってみてもちくわが小さくなったということで被害は受けていないのですが、今度食べるときはちくわの歴史に思いを馳せてかぶりつきたいと思います。みなさんもどうでしょう。

猫舌の方は酒を忘れずに。
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だが、それがいい 2008/8/23対FC東京戦2-1

2008/08/25 22:45
この日は朝から会社で仕事をして、行きつけの飲み屋の暑気払いに17:20から参加し、17:45には国立に向けて出発し、勝った後また飲みに戻るというハードなミッションをこなしました。

飲み過ぎたんで試合のことなんて忘れがちといきたいところですが、記憶のカスを絞ってみます。

新潟戦では機能していた、前線からサイドに追い込んで選択肢を削った段階で中央に逃がすボールをインターセプトする基本コンセプトは、鹿島戦では前線の追い込みが足りず相手の力量も上で逆にサイドを食い破られる形で攻略されました。

現時点では他にやれることもないので同じことを目指しているとは思うのですが、この日も全く機能しませんでした。確かに前線はそれなりに追うのですが、ボールホルダーが進出すると合わせてラインを下げてしまう。その間に他の相手選手もラインを上げて、削ったはずの選択肢が逆に増えてしまう形になりました。

何回簡単にサイドを破られてクロスを上げられたか数える気にもなりません。

しかし、失点がカボレのミラクルシュートのみであったことが救いをもたらします。たらればですが、FC東京のシュートが枠に行っていれば、クロスが山なりばかりでなく入ってきた選手がスムーズにアタックできるものであれば、大量失点していた可能性は否定できません。

ただ激しく当たれないというのが、雨で滑っただけの選手に対するファウルとしてジャッジされたことに慎重になった結果かもしれません。お互い様だとは思いますが。

攻められているんだけど入らない、という状況のまま後半に突入すると、ヴェルディの選手達はハードにディフェンスを開始しました。不可解なジャッジもありましたが、わずか20分のうちにイエロー4枚ということが端的に表現しているでしょう。

そして残念なことに相変わらず対人守備、ことに周囲との連動性の低さとブレイクタイミングの遅さが目立つ富澤が交代したことで試合が動きます。
ちなみに誰かと話したんですが、天皇杯優勝の時も富澤は入ってくるボールには強いけれども入ってくる選手には弱いという傾向は変わってないと思います。まあ、他の守備陣を考えると今は上位に位置することは確かです。穴と言えば穴なんだけどそう致命的かと言われるとうーん、みたいな。ポテンシャルはあるはずなので、頑張って欲しいものです。

FC東京側としては、いかに飯尾と大黒が動いても、ボールはほぼディエゴを中心にして供給されるため、ディエゴを抑えて富澤と服部をフォローに回らせて左サイドを攻略していれば守備と攻撃を同時に出来る効率のいい状況だったわけです。

そこにレアンドロが投入され、一瞬どちらをケアすべきか空白が生まれた感があります。そこにエメルソンのミスが絡んで敵陣内ボール奪取カウンターになりました。このときFC東京の左サイドは上がりかけており、中央とギャップのできたスペースに大黒がフリーで残る形になりました。

レアンドロが冷静にその位置を見極め、完璧なスルーパスを通し、大黒はキーパーの飛び出しを待って頭越しの小ループを放ちます。同時にキーパーに足を払われることも計算に入れた頭脳プレーでした。

この直後FC東京が浅利を投入したことで相手側のコンセプトが混乱したように思えます。私は守備体系をもう一度立て直す交代に思えたのですが、逆に各選手の攻め上がりが目立つようになりました。しかし、そこに連動性を欠くためヴェルディとしては1対1で対処すれば良く、奪った後には必ずカウンタースペースが用意されている状況が次々に用意されます。

それでも得点は奪えなかったのですが、(長友の見事なミドルがオフサイドになったことにも救われ)最後の最後、諦めずに放ったディエゴの強烈なシュートがCKを呼び込み、マークを完全に振り切った那須がロスタイムのラストプレーで勝負を決めました。

当然の如く大盛り上がり。誰彼構わずみんな抱き合い、握手しの繰り返しです。久々に溜飲を下げることができて選手達に感謝したいです。我々もしつこく最後まで歌い続けた効果も少しはあったのでしょうか。

それにしてもディエゴが盛り上げろと言って最後のコールをした瞬間にゴールとは。しばらく忘れられません。

当分気分良く過ごせそうですが、実のところお互いに戦術的に満足したかどうかは微妙です。ヴェルディとしてはサイドを有効に使えないのなら攻めさせて中央で跳ね返すという選択をしたのでしょうが、李時代から最終的にはその形は失点していますし、強豪相手には4失点で通用しないことは叩き込まれたはずです。

攻撃においてもコンセプト通りの奪取から結果に繋がったわけではないので、積み上げがあるとは言い難いところがあります。評価するなら、完敗に追い込まれながらも諦めずに1点もぎとってきた気持ちがもたらした勝利だったと言えるところでしょうか。

FC東京にしても、ラストパスまではコンセプト通りでしたがそこからのゴールは生まれず、後半はラインが間延びして有効な連携を失いました。

しかし、お互いに全力を注いだ試合だったことは間違いありません。なりふりかまわず、勝っただけです。

だが、それがいい。と慶次風に締めて終わりにします。
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virtual villagers3 The Secret Cityプレイ日記J

2008/08/24 21:13
画像今回はパズルの最終完成に向け邁進します。女神像を修復した際に足下に白い真珠が出現します。その真珠にmaster builderをドロップします。

すると、左上の小さな滝のところに持っていって磨き始めます。その後どうするかと思って眺めるとなんと放置。




画像こんどは、master scientistをドロップしましょう。錬金術研究所に真珠を移動させてやはり磨きます。

その後はと注目するとやはり放置。

この島の住民は財宝に興味がないようです。マラゴーの民のようですね(すまんマイナーネタで)。

最後は族長の登場です。ドロップすると海の大きな貝に向かっていきます。いつのまにか白い真珠とすり替えを行って、黒い真珠をゲット。そのまま、不思議なドアにはめ込みに行きます。

15番目のパズル「貝の鍵」の完成です。メッセージは「村人は海にある大きな貝から不思議なドアの鍵の一つを見つけました」です。使い回しです。

画像ドアの中はこんなふうになっています。実に怪しい器具が置いてありますが、村人をドロップしても若干ずれるだけで何も起こらず・・・

と、数十秒で唐突に機械の上に2人の幽霊が現れます。そこに村人をドロップすれば16番目のパズル、「族長と姫」が完成です。

さすが最後のパズル。メッセージも長めです。「村人達は隠された部屋にあった奇妙な機械を使い、なんとかしてこの島の元の住民とコミュニケーションをとれるようになりました!これは偉大な業績です。あなたの部族は畏敬と驚きに包まれています!」こんな感じかなあ。





そのまま、画面は切り替わり一応のエンディングに進みます。出てきた2人の幽霊が語るわけです。
「恐れることはない、我々を呼びだした人よ。我々はあなたにとって異邦人だが、我々にとってあなたはそうではない。我々はなぜあなたがここにいるに至ったのか、我々の悲しい物語を伝えよう。

私たちの愛は禁じられていた。イソラのバランスを保つため、長老達は自然主義者と魔法使いの結婚を強制していた。にもかかわらず我々は同じ主義に属していた。我々は月明かりに照らされた木立で秘密の結婚をおこなった。我々はこの秘密の結婚が壊れやすい自然と魔法のバランスを脅かさないよう願っていた。しかし・・・
人は愛する人を選択することはできない、愛が人を選ぶのだ。

我々の裏切りはすべてを台無しにしてしまった。巨大な動揺を起こし、月日の果てには都市は不毛の地と化し、忘れられてしまった。

私たちはあなたを、そして愛された都市を再建しいつの日か再びバランスが取り戻される望みを築いてくれることを待っていた。
あなた、そしてあなたの子供達は希望をもたらしてくれた。おそらくやっと我々は眠りにつくことができる。どうか我々がしたことを忘れないで欲しい、愛のためにしたことを。」

うーん、かなりのすっとび訳ですが、意味は通じるでしょう。今回のパズルはこれで終了です。気が向いたら、パズルのまとめなどをします。

お疲れさまでした。
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virtual villagers3 The Secret Cityプレイ日記I

2008/08/22 00:16
画像さて女神像の進捗はどうでしょう。坂の上に移動すると、下で投入したほど多くのbuilderは参加できないようです。また、しばらく作業すると他の人と入れ替わります。

常にmasterが作業している方が早いのでしょうが、いちいち入れ替えを阻止するのは面倒なので放っておきましょう。そのうち終わります。

で復活するとこんな具合になります。なかなか壮観です。「このとても大きな像は壊れたままにしておくには美しすぎ、また村人達はどんな仕事も大変すぎるということはないと分かっていました。この像は姫の栄光を表しているようです・・・」のような言葉が表示されます。

9番目のパズル、「偶像」の完成です。

完成したとき像の足下に白い真珠が出現します。これは不思議なドアを開くための最後の鍵です。しかし、そのままでははめることはできません。これについては次回にします。



画像先に薬をレベル3にしたときのパズルをクリアしましょう。レベルがあがると病院も少し豪華になったような気がします。

順調に育てていれば、master doctorがいるはずです。いない場合は、病院の棚に張り付かせてください。healingは他の作業に比べると成功しやすい気がします。そんなに苦労しないでしょう。












画像画像で、そのdoctorを風呂に放り込んでください。勝手にLotusを摘み取って周りのボウルのなかに入れていきます。











画像その後、doctorをたき火にドロップすると薬草に火をつけてまわります。

「村人達はアロマセラピーを習得しました。これで病気になる機会が減ります」と表示されて、12番目のパズル「アロマセラピー」が完成します。

いよいよパズルも大詰めです。ではまた今度に。

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2008・8・17 G1 CLIMAX 2008 〜HEROES OF SUPREMACY〜

2008/08/21 00:11
私の会社は8/9から8/17まで夏休みでした。

夏と言えば思い出。灼熱のビーチで情熱的に過ごすとか、爽やかな高原で甘酸っぱい想いにひたるとかいうアレですね。思い返してみましょう。

・疲れて昼寝をするとき会社のクーラーは効きすぎる。
・お盆ってコンビニの品揃えも悪いのねー。
・誰もいないはずのフロアの反対側で音がするので脅えていたら出社してるバカがいた。少し夏っぽかった。
・会社を24:13分に出るとちょうど終電がホームに到着する時間だと分かった。
・同僚がカプセルホテルも逃げ出すほどの隙間で寝ていた。前世はネコなのかウナギなのか。

おもひで???原因は不明ですが夏休みらしい記憶が作れませんでした。

「夏って言えば・・・G1すよね」ということで今年も行って参りました、G1決勝。

試合そのものは楽しめました。天山の応援もできましたし^^ただ、残念なのはリーグ戦の最後をここでやられても盛り上がりに欠けること。

やっぱりこの日見たいのは勝ち上がってきた選手達の最後の過酷な試合であって、上に行く可能性のない選手の試合ではないと思うんですよ。選手達はそれが試合である以上きちんと戦うわけですが、興行としての価値は落ちてしまうんじゃないのかと。ここで上に行けるか行けないか、後のない戦いの連続がG1なんじゃないかと。

まあそれはそれとして。
G1 Bブロックから試合は開始しました。1戦目の中邑×天山はなかなか熱のこもった試合で(て、天山が出てるからじゃないんだからね!)お互い地味なんですがヘビーの割にはスピード感のある試合だったと思います。技決まってからは倒れ合いなのは仕方のないこと。中邑が決勝に行って欲しかったなあ。

川田×吉江は凡戦過ぎ。勝ち上がってはいけないメンツなのはわかるけど、見所皆無。

後藤×永田の試合も楽しめました。実のところ永田を楽しんだんですが。エプロンでのマジックスクリューなんてアメリカの選手みたいでいいですねえ。非常にいい音のする永田のキックは好きです。どうも書くことがないのが後藤はいい選手なのに今ひとつ印象に残らないからかなあ。

お次はAブロック。井上×バーナード・・・勝負にならん。まあバーナードが決勝に行ったらそれはそれでなんなんですが、タイムアウト寸前にリングに戻ってリングアウト勝ちって。バーナードが魅せ上手じゃなければ本当に退屈な試合になるところでした。

棚橋×大谷。これも勝ち上がってはいけない大谷。棚橋の試合はどうしてもしょっぱいので大谷の方がいいなあ、としか言えません。

真壁×小島は・・・小島に上がって欲しかったんです。そうすると決勝戦が楽しめそうだったんで。GBHが邪魔すぎるのは分かっていたんですが、真壁が勝ち上がると後藤の優勝しかなくなってしまう。レフェリーに誤爆した段階で分かりやすすぎる負けは確定していたんですが。天山助けに来て欲しかったなあ。

それにしても真壁さん、トップロープから降りるときはもう少し早い方が望ましいです。

その後はタイガーマスクに魅了された後、後藤の優勝を見ました。大流血でしたがおめでとう。え、試合自体は小島の試合と同じで、レフェリーが最後までちゃんとしていただけです。

根が好きなものですからちゃんと楽しんだんですけども、今回の大会はちょっと残念な部分が多かった気がします。全体の流れの作り方としてという意味ですが。来年は、というより東京ドームではコールもできないくらい白熱した試合を期待しておきたいです。

「おい、武藤。G1取ったぞ。新日本を潤すだと? ふざけんな。8月31日、きっちりと取り返すからな」

・・・え、そんなすぐなの?
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妄想力が足りなかったか。

2008/08/19 20:08
http://www.verdy.co.jp/information/result/report.php
鹿戦1-4と敗戦。妄想とはえらい違う結果となりましたが、普通に力負けでしょうね。若干メンバーが欠けてたからとか全く関係ないでしょう。

1失点目はハイボールの処理に見事に失敗してしまったようなのでもう仕方なし。というかその前に小笠原のセットプレーのボールの正確さと、確信を持った詰めに完全に負けている段階で守備が出来ていないということが見えてしまっているので、切り替えるしかないなあという感じです。

そのほかの失点を振り返ってみても、サイド、サイドなんですね。アントラーズというチームはサイドをワイドにつなげることができる、チーム全体で力を入れるサイドと下がるサイドを意識的に変えて、ロングパス一本でバランスを逆にすることができるという非常にうらやましいチームなので、両サイドを有機的に使えなくして中央に戻そうとしたところを奪いたいヴェルディには・・・現段階では先に失点してしまうと悪いスパイラルにはまりますね。

このチーム相手だとホームで対戦したときのようにねばり強く守備しても、ボールを薄いところに簡単に運ばれて振り回されて消耗し、最終的には失点してしまう、というところに追い込まれてしまいます。

出所から抑えていくしかないわけですが、そのプレッシャーを与えるには駒も連携も足りなさすぎるのは仕方ないところです。チャンピオンチームに戦術変えるだけで勝てるほどの地力は未だないですから、守備の出足で負ければこの結果が待っている、上位チームに勝つには展開力で劣るなら走力で勝るしかない(なぜか昔のジェフのような)と今の段階で分かったのはむしろいいことなんでしょうね。

不調なチームに連勝が続くと勘違いしそうなので。なんにせよ、ダービー4連敗は避けたいところです。アウェイゲームですが常に先手を取る勢いで勝って欲しいものです。と思ってたら大野がヘルニア手術。地味に痛い。

それにしてもモツ煮カシマ、行きたかったなあ。
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virtual villagers3 The Secret Cityプレイ日記H

2008/08/18 07:17
リーダーシップのレベル3を取得するころには、子供は溢れかえり、食料も数万以上貯まっているのではないでしょうか。この子供達を飽食の世代にしてはいけません。
画像教育しましょう。リーダーシップのレベル2を持っていれば、子供に族長をドロップすると、みんなを広場に集めてパフォーマンスを展開します。

その中で、子供の頭上がキラキラすれば、なんらかのスキルを身につけたことになります。じゃあたくさんやればいい、と思うのですが1日に1回しかできません。思い出したときにやっておきましょう。

そしてリーダーシップがレベル3になると、やれることが2つ増えます。1つは不思議なドアの前に族長をドロップすると、レアコレクションを探してくれることです。

探してくれるとは言っても、どうも出現させるだけでその場にポイントを動かしたりはしてくれないようです。これも1日一回限定ですので、やったらすぐにマップを一通り巡ってみましょう。アイテムコレクションコンプリートを目指さなければ特にやる必要もないです。

画像もう1つは女神像復元の監督です。復興のレベル3とリーダーシップのレベル3を獲得した上で、まず族長を倒れた女神像にドロップすると監督を始めます。

しかるのちにTrainee以上のbuilderをわさわさと投入すると、徐々に女神像を移動させていきます。脇の坂をクリックすると、だいたいどのくらいかかるか目安の時間が分かります。

できることならmasterの大量投入が望ましいです。手持ちのmasterはみんなつぎ込み、それ以外のbuilder候補は、科学のレベル3取得時に出現する小屋建設予定地に配置してスキルを磨きましょう。

画像新たに出現する小屋は通常のものよりも建てるのに時間がかかります。初心者でも何人もmasterになれるはずです。

実際、女神像はじわじわと画面上も移動し、坂の上まで持って行かれます。投入できる人材次第ですが、5時間はかかるでしょうか。

完全放置したいところなんですが、この作業はリーダーが監督しないと進みません。病人が出たりするとリーダーは看病しに離れてしまいます。出来ることなら定期的にチェックして進めましょう。

この時期は女神像を修復することと平行して、薬のレベル3の獲得も目指してください。次のパズルに必要です。では、それらのパズルについては次回に。

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月別リンク

たわごと〜徒然日記
2008/4/30 量刑定まらず。
家本 政明× VS ○鹿島アントラーズ 決まり手:勇み足による無期限出場見合わせ
高山 啓義○ VS ×フッキ  決まり手:審判侮辱。3試合出場停止
岡田 正義○ VS ×ダヴィ  決まり手:頭突き。2試合出場停止
村上 伸次○ VS ×李 忠成 決まり手:はたき落とし。4試合出場停止。

現在Jレフェリーコロシアムでの試合は一方的に主審が押している。唯一の白星を挙げたのは鹿島だが、タイトルは逃したためまさに勝負に勝って試合に負けた状態。

そして今新たなカードが組まれた。

西村雄一 VS 上本大海

現在のところ二人の攻撃は以下の通り。
上本「肘打ちだろ。2度目だぞ。どこ見てんだ、ゴラァヽ(`Д´)ノ」
西村「お前は黙ってプレーしてりゃいいんだよ、市ね!(`Д´) ムキー!」
上本「サッカー協会に言いつけちゃうぞ」
西村「またお前か。うるさい! 引っ込んでいろ(゚Д゚)、ペッ!!」

事実であればほとんどガキの喧嘩、いやもとい見事な攻撃の応酬と評して良かろう。

竜虎相打つ嵐の闘いの行方は−